思いを見たり白めしとお汁物を食べたりした

望みを見ました。最初はファンタジスタが生ずる望みでした。2人いましたが、その人たちと話していました。望みに出てくるとは思っていなかったのですが、嬉しかったです。政治などについて話していました。直後ドーナツ屋さんに行って買っていました。注文するのは、タッチパネル範疇の備品で申し込むお店頭でした。次は、地震の望みでした。上に産物が落ちてきたらいけないので、押し入れや席の下に隠れようと思いましたが、どこに隠れようか迷っていました。そして、昼間ディナーは前の日の残りの白ディナーを食べました。それと、お味噌汁にしました。何日か前にアルティメットに行ったら、12食入りのお味噌汁が安かったので、買っていました。なので、お味噌汁を食べました。大して暑くなかったので、ぎゅっと良かったです。少し白ディナーが残ってしまったので、味付けのりを巻いて食べました。しばらくしてから、みかんがあるゼリーを食べました。甘さがちょうど良くて、あっさりして美味しかっただ。

マンガ「キスよりも早く」文庫版1巻を読んで

田中メカさんのマンガ「キスよりも早く」文庫版の1巻を読みました。
両親をなくして幼い弟と二人になってしまった主人公の女子高生、梶文乃。親戚中をたらい回しにされることに嫌気がさして家出をしたものの、路頭に迷うことになります。そんな姉弟のことを唯一探しに来てくれたのは、担任の尾白先生でした。養ってもらうため、その場の勢いで結婚してしまった文乃と尾白先生の恋愛模様を描いたドタバタラブコメディです。
マンガなので現実にはあり得ないとツッコみたくなる部分もあるのですが、明るくてにぎやかで、読んでいるだけでドキドキワクワクできる、これぞ少女マンガというような作品で引き込まれました。メガネでさえない地味な英語教師である尾白先生ですが、話が進むうちに実はすごく懐の深い優しい人であることが分かってきてかっこよく見えてきました。文乃がタメ口をきいているのに、先生の方が敬語を使っているのが笑えます。続きの展開が気になる面白いマンガでした。