魚嫌いなお子さんと私のための、取り混ぜごはん処方箋に取り組み!

うれしいことに、適切アジの干物をいただいてしまいました。しかし、残念なことに身と小児は焼き魚が嫌悪。身が嫌悪がっていてはいけないと飯台に出しますが、パサパサが嫌!と小児は狭苦しいうちから食べてくれません。その嫌いな裏付け、とことんわかります。そのため、あんかけにしたり、煮立てみたり、お刺身でだしたりと、最もパサパサをもらいさせないよう飯台に魚を出してきました。しかし、大きくなるにつれ、明らかに魚の時と豚肉のときのごちそうのテンションが違う小児。これもぐっすり極めるのです。私も低いうち、奥様に「今日はシャケ焼いてん」と言われると、決断「えー」でしたから。しかし、やっといただいたアジの干物。インターネットで作り方を見つけ出しました。すると、取り混ぜ食べ物にしたら旨いとの処方が!面倒ですが…。チャレンジしてみました。アジを焼いて小骨まで盗るのが非常に不便でした。ほぐしたアジの私と塩分昆布、ゴマを炊き立ての食べ物に加えるだけ!塩分昆布はプラスのほうがおいしかっただ。こちらには小児も、私も大ハピネス。またやって!と評判でしたが、アジの私を解すオペを誰かが代わりにしてくれればいいのに。